名前:綾小路文麿

シマリスくんに苺をあげた回数21回

好きです先輩!

(ガチャッ)

は、はい…
どちらさまで…
…!!!?
な、はん…!?

(チャイムを鳴らし、しばらくすると控えめに扉が開きフラフラと綾小路先輩が出てきた、私が来たことにかなり驚いているようだ)

な、なんで…

(車折刑事に住所聞いたんです

今日は先輩を看病しに来たので、私に任せてください!さ、部屋に入って!安静ですよ安静!)

(昨日お医者さんにも言われたでしょう?)
彡(ピンポーン)