名前:綾小路文麿

シマリスくんに苺をあげた回数21回

好きです先輩!


あぁ、構いまへん
ほら

(私が手を出していると、シマリスくんが綾小路先輩の腕から伝ってきた)

シマリスくん「きゅーきゅー!(スリスリ)」

(シマリスくんはほっぺに頬ずりしてきた!)

(とてもかわいい)

本当によう懐いたはりますなあ

……似たもんを感じとるんやろか
シマリスくん触ってもいいですか?