名前:綾小路文麿

シマリスくんに苺をあげた回数21回

好きです先輩!

ろぐ12や
紅葉も散ってしもて名残り惜しい限りや
シマリスくんは道端にある落ち葉踏むんが楽しいみたいですなあ…

>(けーぶが折角ふかふかに夢中なのに邪魔すると申し訳ないので…添い寝せずに外から見守りますしょんぼり…(´・ω・`))

車折「遠慮せんでええのにー」

綾小路「ん…?一緒ふかふかするんやろ、ほら遠慮せんとこっち来
もとはと言えばはんのもんやろ?」

>(もうむしろふかふかお布団いっぱい敷いて皆で川の字で寝ましょ!!!!)

車折「よっしゃ!川の字やな!1角いらんからちょっと管理人川に捨ててきますわ!後は若いお二人でゆっくりしてください~!」

\バシャーン/

綾小路「…川には1角足らんくなってしもたな、シマリスくん、間に寝てくれはりますか?
よいしょ、っと
…なんや、家族、みたいやなあ(ホワホワ)」

>(↑この頃の白鳥さんって顎細くて全体的にシャープ…)

綾小路「わぁど8の白鳥のことか…なんや記号で賄えそうな顔ですなあ…」

白鳥「…さんが私を気にしたからって、男の嫉妬は見苦しいぞ綾小路」

綾小路「別に、嫌味なんて言うてまへんけど?(ツーン)」

車折「この時の白鳥警部もミステリアスでええですよねー、出てきはった時は個性の強い格好良い警部はんやなあと思いましたわ」

>(これまさか過去で出逢ってる感じの…)

車折「◇イベントの話やな!何でも運命の恋にしたかったとか何とか…まあ順時書ききった物語も公開予定なんでよろしゅう」

>車折は…オカン…

車折「今度は私がお母はんかいな(笑)
うちはどうしても男が多いさかい、手のかかる子が多くて大変ですわ…せやから
はんみたいな存在がありがたい思います、いつでも頼ってや!」

>(ここ帰る、ですよね…?(コソコソ))

車折「教えてくれておおきに!修正しました!」

>これあかんやつだ!お兄ちゃん助けてぇー!

車折「真相やいかに!Coming soonや!急展開ですんまへん、いきなり攫われて吃驚したやろ」

>「将来困るで?」にとってもきゅ/んきゅ/んした!ここの綾/小路さんは不意にドキ/ドキさせてくるから本当にずるいです!大好/き!

綾小路「おおきに、もう私の名前…忘れられへんようになったやろ?」

>イベントの続きが気になりすぎて夜も眠れない

車折「寝てや~!まだかかりそうなんで寝てや~!っ【お布団】」

綾小路「っ【毛布】」

キッド「っ【枕】」

車折「あれ、今誰かおったような…?」

>親切にどうもありがとうほんと大好き
>実家のような安心感

車折「お菓子もぎょーさんあるで~ っ【お菓子】」

綾小路「車折はん、寝る前にお菓子は…
………しゃあないな、今日だけや
ちゃんと歯磨いてから寝るんやで」

キッド「寒いので暖かくして、風邪など引かないように気をつけてくださいね」

綾小路「…(ガチャン)」

キッド「や、やだなあ…綾小路警部…はずしてくださいよ」

綾小路「出番ないからってノコノコ現れた方が悪い」
ろぐ12