名前:綾小路文麿

シマリスくんに苺をあげた回数21回

好きです先輩!

平次「なんやまた急に電話かけてきたと思ったら唐突やな」

和葉「え!?またはんから電話なん?ずるいわ平次ばっかアタシもはんと電話したい~!!」

平次「和葉ちょお黙っとけ
確かにお好み焼きおかずに飯食うことはあるけど、別に普通とちゃうか?」

和葉「ねー平次ー代わってやーへーいーじー」

平次「なんなら今度大阪来た時に美味いお好み焼き屋連れてったるわ
さっきから和葉もやかましいし、そん時は和葉も一緒でええか?後からとやかく言われんのも面倒やしな

そや、綾小路警部も連れて来てもかまわんで
まあ警部が来るかどうかは知らんけどはんもおるんやったら来るんちゃうか?」

和葉「え!何なに!?はん大阪に来るん?」

平次「ほな、和葉やかましいし切るわ
また都合のええ日あったら連絡頼むわ(ピッ」

(最後に"なんできるん平次ー!"と和葉ちゃんの声が聞こえそのまま切れてしまった

いつか出来たらいいな、警部と大阪ダブルデート…)


お好み焼きはおかず