file:イベントプロローグ
【10月9日 京都府警 警察署内】
警察署内の人々「「「怪盗キッドの予告状が届いた!?」」」
(私を含め、警察署の人々は驚き、先輩の机の上にある
怪盗キッドから届いたという予告状の周りに集まる)
車折刑事「それ、ほんまもんですか!?」
綾小路警部「あぁ、今までの予告状と見比べてもどうやらほんまもんらしいわ
今警視庁の中森警部と協力要請した
私らも初めてのことやし、詳しいもんがおったほうがええやろ
まあ、あん人は言わんでも来たやろうけど
とりあえず、先決なんはこの予告状の謎を解いて守らなあかんもんをはっきりさせとくことですな」
車折「えっ~と…予告は
愛の合図が交わされる日の辰の刻
恋い焦がれる乙女の雫
を頂きに参ります
…?なんやようわかりませんね
愛の合図が交わされる日ってなんでしょう
」
(それってもしかして…
【選択】
マグロの日ウィンクの日缶詰めの日じゃないですか…?)