名前:綾小路文麿

シマリスくんに苺をあげた回数21回

好きです先輩!

…!
そうか、なら僕と一緒やな

…僕も将来は、お母はんや僕の家族、大切な人を守れる様な立派な警察官になりたいんや

…その為には、しっかりと勉強せなあかんのやけど…はぁ…

ほんまに、僕に…できるんやろか…

◇だいじょーぶ(背伸びしてなでなで)

◇(手をぎゅっ)…わたしを助けてくれたお兄ちゃんなら、だいじょーぶ!!
◇わたしね、将来は誰かを守れるようになりたいの!