名前:綾小路文麿

シマリスくんに苺をあげた回数21回

好きです先輩!

…(ぎゅーー)

もっと早く助けられたらよかったな、すんまへん…(ナデナデ)

…はんには僕よりこの先沢山の未来が待っとる

せやから
これから、ちょっとずつ、ちょっとずつでええから
ゆっくり、ゆっくり

ぎょーさんの幸せで、辛い記憶なんて埋めて、…それで忘れてしまえばええ

僕ごと埋めてしまっても構わへん…

せやからそのままのはんで
沢山沢山愛されて幸せになってや
それが僕があの桜の花弁にした最後のお願いやさかい…な?
◇ごわ゙がっ゙だーーー!!(ぎゅー)