和葉「あ、あかんで蘭ちゃん!
触れたあかんとこやった、はんが遠い目しとる!」
蘭「さんしっかり!
ほぼ管理人のせいでさんのせいじゃ1mmいや1ミクロンもないから!」
和葉「蘭ちゃんあかん!それ言うたあかんメタ発言や!」
蘭「きっと知能指数が10越えたら綾小路警部も何か変わるはず…!」
和葉「せやではん!
都合のええこと言っとるようやけど、
恋は障害を乗り越えてこそ盛り上がるってもんや!」
蘭「とりあえず後3、4件くらい起きる予感がするよ和葉ちゃん!」
和葉「ついでに過去話始まったりそれに関連する別設定始まったりなんやかんや始まる予感もするで蘭ちゃん!」
蘭「あれ、わ、私ったら何言ってたんだろ…??」
和葉「アタシもや、何故か一瞬何かにとりつかれたように話しとった…
何これ怖い…甘いもん食べ過ぎて頭おかしなったんかな…
と、とりあえず綾小路警部がはんを思っとることは間違いないから
そこは安心してええと思うで」
◆なんでだろうね…(遠い目)