名前:ジャミル・バイパー

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うっとりです

うわっ……!?

(驚いた彼は手にしていたコップを膝に落とすと、そのまま肘をテーブルにぶつけた拍子に皿までもを床へと落下させた。)





──ユウ……なにか言うことは……?

すみません……