ああ。その顔は知っておる
此処に人が通う頃に幾度となく見た眼差し
わしの知らぬところでわしを祀りおるやつの眼よ

じゃがお主はわしが見えておれば言葉は通じておろう
わしは神ではないと何故わからぬ
後方信者面