んっ…♡んん……っ♡(もぞっ♡もにゅ…もにゅもにゅ♡)
……まったく貴方は、何処に手を入れているんですか・・・///(もにゅ♡)
この揉み心地、間違いはなかった。
直に素肌に触れることでその血色の良さや体温の高さを感じ取るため、プロキシは柳さんの胸……もとい生の乳をまさぐり感触を確かめた。
―――――確実だ。柳さんは今日、雄との繁殖に最も適した肉体になっている。揉めば揉むほどプロキシの息子がギンギンに膨らんでいく。
もしプロキシがこの女と子供をこさえるのを希望するなら、今が最適・・・
これは柳さん本人が望む望まないに関わらず、人とはそういう風に作られているのだから仕方がない。
仮に神様がいるのだとしたら、これは神が人をそう設計したからとしか言いようがない。それが自然の摂理であり抗いようの無いこの世のルール。柳さんを仮眠室に連れ込む。