名前:ニコ・デマラ(仮)

年商58ディニーの女

good

(シュッシュッシュッシュッ…!ヌチュヌチュヌチュクチュクチュコチュコチュコチュ…!!)

……っ!///(あ、あんなに根元までしっかりと擦り上げている。

やはり先端だけでは駄目・・・全体を刺激した方がプロキシは気持ちいいのか…。このサイズを…ね、根本まで…?)


……っ(ゴクッ///)



儀玄が悶々とするのも致し方ない。立場が逆ならプロキシでも同じ。

想像してみてほしい。自分よりもずっと若く、性的魅力にも溢れた異性が目の前で生殖の予行演習を自らに見せつけてきているのだ。

しかもその行為は自分なら悲鳴を挙げて白目を剥き、失神までさせられる激しさだとしたら?


こうなればたとえ相手に対し恋愛感情がなくとも関係ない。ただ真っ当な生殖機構さえ兼ね備えていればその時点でプロキシも今頃は海綿体が膨らみ、そこに熱を集めていても致し方ない。


ただひとつ…。儀玄に誤算があるとすればこの後…



な、なあプロキシ…?

…そろそろお前さんも絶頂が近いんじゃないのか?


その・・・っ///

は、初めから思ってはいたんだが…。



この距離は近すぎないか…?////

こんなに距離が近くてはお前さんが達したとき私に・・・



自分がぶっかけられるなんて、微塵も考慮していなかったことだ。




びゅうぅっ♡びゅるるるるるるっ💕


儀玄に自慢の子種をぶっかける
儀玄見抜きさせて4