名前:ニコ・デマラ(仮)

年商58ディニーの女

good

・・・ハァ、ハァ、ハァ♡

……え?/// 私が…?やくやったって…ハァ、な、なに、を・・・?///



やはり・・・たとえ儀玄といえども子を "孕まされる" ことだけは耐えられなかったか・・・。

…ついに叫んでしまった…。先ほど、短く小さな悲鳴を聞かせただけでプロキシの精力は一段階底上げされたにも関わらず…

もちろんそんなことを儀玄は知る由もなかったとはいえ・・・これで希望は完全に断たれた。

……今ので…


プロキシが待ち望んでいたものが出来上がったのだ。



ギンっ…!❤️ギンっ…!❤️(どくんどくんっ❤️)


これで出せる。プロキシが儀玄に最も注ぎ込みたかったモノが完成された。

それはよ〜く練り上げられ、まるでゼリーのように形成された白濁のほぼ固形物。その中には今にも飛び出しそうな活力を秘めたプロキシの強力な種たちがウジュウジュと活発に蠢きあっている。

プロキシの本気の孕ませ汁だ。

ここまで高密度に圧し固められた精液、それが常軌を逸した物量で放たれるのだからその総力など到底計り知れるものではない。常人の何倍だの何十倍という比較では到底足りない。

こんな超危険なモノ。凡人ならば口を揃えて一滴だって女に浴びせていいのものだろうかと躊躇する。

たったの一滴でさえ、肌にかけることも躊躇われる代物・・・


そいつを出す先はもう決めてある。

それは…。



───儀玄の子宮…



・・・・・内部だ…。
儀玄見抜きさせて19