(もにゅりっ♡むんずっ♡むにゅ♡もにゅっ、むにゅ、もちっ♡たぷったぷっ♡)
ん…んぅ…///
服越しからでは絶対に得ることのできない滑らかさと柔肌の瑞々しさ・・・
元来、加齢により生物学的な魅力は減衰するものだという常識がプロキシの中で一新された。
儀玄だけが例外中の例外かも知れないが今はそんなことはどうだって良い。少なくとも儀玄のこのカラダはまさに今、今こそが適齢…。
儀玄の肉体が何に対しての適齢かなど言う訳にはいかないが・・・一匹のオスがこれほど至高の女体の片鱗を味わえばその欲求を止めることなど不可能。
これで理性のタガは完全に外れ、いよいよもってプロキシの中に眠る本能が次世代への生き残りを賭けた競争に向けて目を覚ました。
シワひとつなくパンパンに満たされた睾丸は釣り上がり、既に貯蔵庫としての役割を放棄している。
もう溜まる必要はない。蓄えられた全ては目の前で無防備に横たわる女に向けて一気にぶち撒けられる。
プロキシは今からこの女に子を産ませる。否、男としてこのメスには必ず我が子を産ませなければならない。
滾り狂う肉棒の先端からは既にドロッッドロッの白濁液が漏れ出している。
こんなにも際限無く子種が溢れてくる快感を得られる機会はそうないだろう。
だが一見すれば凶悪無比極まる精液でさえ、プロキシにとってこんなものはただの古い先遣隊に過ぎない。
これから本格的に送り出されようと身構える本隊はこの比ではない極悪性を秘めている。
ひとたびそれが女の⚫︎⚫︎内部に放たれれば、一切の慈悲もなく100%の確率でその役目を果たす。
そしてその精子たちが日の目を浴びることはない。
何故ならそれらの優秀な子種はこれからすべて儀玄の胎内へと送り込まれるからだ。
……すぅ。…すぅ…すぅ…zzz
…これから。儀玄の胎にはドグドグと極めて大量の精子が流し込まれることとなる。
儀玄に夜這いする5