どうぞ、プロキシ様…♡貴方様がご所望の…リナのおっぱいでございます…///
ここならば…誰の目にも付きませんわ…プロキシ様…///
もしこれからも私の胸を見たくなったり、私へもっと激しいイタズラをシたくなったら是非・・・♡
リナをこの部屋へお連れください…/// たとえ、プロキシ様が乱暴に連れ込まなければならないほどの事柄だったとしても…♡
メイドである私が貴方様に抵抗することはございませんわ。
プロキシは突如として目の前に広がる絶景に無言のまま立ち尽くし、ドクドクと海綿体に血流が流れ込むのを自覚するしか出来なかった。
大人びたリナさんの胸は一目で初物だと分かる初々しい淡いピンク色をし、その張り艶はこれまで闇雲に揉みしだかれたことがないと物語っていた。
そして、リナさんの言う乱暴に部屋に連れ込まれる行為が何を指しているのかは分からないが…少なくともプロキシに想像できるのは一つだけだった。
リナさんのたった一言でプロキシはまるで白昼夢でも見るかのように、リナさんを乱暴に部屋に連れ込み、今いるこの部屋で思う存分に彼女をレイプするイメージが脳内に流れ込んで来た。
リナさんおっぱい見せて3