名前:ニコ・デマラ(仮)

年商58ディニーの女

good

ちょ、直接…私に挿れる気か…!?/// やめろ!///(ピト❤️)

ただでさえお前の子供を産むことさえ忌避しているのに…直接交わるなんて御免だ!(ぐぷっ…♡)

ひぁ…っ!?/// や、やめろ…!んっ♡ん、んあ゛あ゛あ゛あ゛っ!!!///(ずぶぶぶぶっ…!ずぷ…ごちゅんっ♡)

お゛ほ…っ!?(し、子宮に届いた!?しかも、まだあんなに残して…!!///)




「生の生殖データを観測。妊娠確率を測定…ピ、[ビー!ビー!]測定中止。極めて困難な値が現れ、困惑しております。

個別計算。生身での交配を行った場合のイヴリンさんの排卵確率100%、受精確率100%、着床確率:100%

以上のデータを積み上げ再計算すると妊娠確率は・・・100%…?

これまでこのような数値は見たことがありません。



ドチュっ❤️ドチュっ❤️ドチュっ❤️バチュン っ❤️ボチュっ❤️ドチュっ❤️バチュっ❤️バチュっ❤️ドチュッっ❤️


あ゛っ♡あ゛っ♡お゛っ♡お゛ッ♡お゛〜〜〜〜〜っ!?♡///

(し、死ぬ…っ♡こんな体勢で…子宮を直に突かれるなんて…っ///)



「ピピ、イヴリン様。ご安心ください。この交配による貴女の妊娠確率は驚異の100%を叩き出しています。

常人なら絶頂死を迎えるほどの快感にも貴女は耐え、マスターの子供を産むのです。

ただしお気を付けください。気を強く持つことを推奨いたします。

先ほど貴女が装置により送られ、悲鳴をあげた感覚は平常時のマスターの性行為により与えられる快感のおよそ半分です」



あの…脳を焼かれるような快感が…たった半分だと…!?(つまり、単純に倍…!?///)


はい。またそれは挿入時のみの話しとなります。

射精圧及び精液濃度はいずれもマスター本来の1/10となっておりましたから…



…じゅ、10倍…?///(さっきこの注入された精子でも…っ…あの機械は私の受精確率は90何パーセントとか言ってなかったか…!?/// )

その…10倍の濃度なんてあり得るのか…!?///

それに射精威力もだと…?/// わ、私は…こんな短時間で子宮奥まで駆け上られた身だぞ…?///



「はい。そのためマスターの射精では駆け上られる感覚すら覚えることはありません。

その代わりイヴリンさん。貴女の子宮口は易々と突破され、殆ど減速が認められないまま子宮底への直撃が予想されます」


直…撃……っ!♡///(ぞわっ♡)

〜〜〜っ!/// う、嘘だ…!そんなことあり得るはずがない…!///



「肯定。今の情報には誤りがあります。

その威力はあくまで平時を想定したものであり、現在マスターはイヴリン様という最適な繁殖相手が現れたことにより、これまでのデータベースにもないほどの昂りを示しています。

子宮底にマスターの精液が直撃した時の衝撃、並びにそれによりイヴリン様が感じる快感指数は測定不能です。

現状までで貴女が受けたすべての快楽を足し合わせても足りないことは確かです」



〜〜〜っ/// い、嫌だ…そんなの…死ぬっ♡ ぜ、絶対に耐えれるはずがない…っ♡


「否定。私の演算には0.0001%の誤差もありません。

すべて問題なく成し遂げられるでしょう。


それではマスター、久しぶりの生殖活動にお励みになってください。

現在も彼女の生殖機能は活性化状態にあり、妊娠に適した状態を継続。

また、排卵されたイヴリン様の卵子も依然として新鮮で大変素晴らしい状態です。

高純度でイヴリン様のほぼすべての遺伝子情報を内包しておりますので、マスターもこの上なくお気に召すものと思います」




…いや…っ…いや…!いやああああああ…!!!////
イヴリン受胎テスト15