野々宮「はぁ!?何言ってるんだよ。ここのスキー部にマネージャーなんていなかったはずだし不要だよ。って、あれ…専属!?」

???「きみ……」



尻屋「きみは三番目のぼくのお嫁さん検定合格者です。よかったらアナルショップと呼んでください。名前はなんですか?野々宮なんか忘れてぼくの専属マネージャーになりましょう!
マネージャーといったらやはりアレですよね。慈愛の精神。その慈愛でぼくの生殖器をケアしてください」

野々宮「皇帝ーーっ!!?」


(※呼ばれたい名前を入力)
悠太の専属マネージャーに私はなる!