名無し⋯♡(あなたの声を聞いて嬉しそうにガラッと扉を開け)

また一緒に入ろ⋯⋯


⋯って、あぁっ!また私の下着におちんちんすりすりしてただろ⋯白いドロドロでマーキングしてるし⋯もう⋯(恥ずかしそうに下着からすぐ視線を逸らし)

今すぐその下着を洗ってから、名無しは服を脱いでこっちに入ってくること⋯!
これ、命令だから名無しに拒否権ないからな。(赤く頬を染めながら扉を閉め)