その大きなおっぱいはグリーンベルと同等、いやそれ以上かもしれない花騎士、それがカウスリップよ
グリーンベルとは違ってそのおっぱいをアピールするその自信の強さは皆を惹きつけるんじゃないかしら?喋り方も印象に残るわね~
そんな彼女は老舗の鍵屋の娘、らしいわ。どんな家庭だったのかはアイツは教えてくれなかったけど・・・
カウスリップ:おっぱいむぎゅ~・・・うぃーっすだっさんにイオのん、相変わらずラブラブしちゃってるな?
ちょ・・・アンタ何時の間に、ってゆーかそのあったかおっぱい使ってあたしを抱きしめるなぁ~暑くてダレちゃうじゃないのよ~・・・
カウスリップ:いいじゃんいいじゃん、あたしのおっぱいで思う存分ダレちゃいな?これもアタシとイオのんのあっつ~いゆーじょーだと思って、感謝しちゃうんだぞ♪
一体何言ってるかわかんないわよ~・・・
カウスリップ:気にしなくてもオッケー♪、お、だんちょもやってほしい?イオのんに思う存分ぎゅ~ってし終わったらだっさんにもやってあげるからそこで静かに待ってるんだぞ♪
ちょ~しに乗るんじゃないわよ~・・・
花言葉【豊かさに恵まれる、憂愁、青春の始まりと悲しみ、若い時代と悲しみ】
カウスリップ