アンゼリカ:おやおやおやぁ~団長さんいいんですかぁ~?イオノシの姉御がいるのにそんな好きな子を困らせるようなあれな事を言っちゃってぇ~・・・♪
いやこれ絶対そういうニュアンスで言った言葉じゃないでしょ・・・?
アンゼリカ:あ、もしかして嫉妬ですかイオノシの姉御?でも安心してください。団長さんは年収もありますし将来有望の有料物件の男性の方ですけど狙いはしませんから♪良い人なんですけど一緒になるにはあまりにも敵を作りすぎちゃうんですよねぇ~・・・なーんかハス様やヒツジグサ様も狙ってるみたいですし。まーとにかく私の野望を実現させるには程遠くなるお人なんですので安心してくださって結構ですよ?
あ、そ、そう・・・?
アンゼリカ:でもそんな中でも頑張ってるイオノシの姉御・・・凄いですよね~尊敬しちゃいますよぉ~。応援してますよあ・ね・ご♪
そ、そう?そんな事言われたら嬉しくなっちゃうわね~♪
アンゼリカ:そうでしょそうでしょ♪(・・・んっふっふっふーこれでイオノシの姉御の私に対しての好感度がアーップ!私の野望が更に一歩近づいちゃいましたねぇ~♪)
あなたって本当に最低の屑だわ!