...やっと、会えた。
よかった. . .
もしかして、何かあったんじゃないかと、思ったんだけど...
仕事中に、君をみかけて。
無事だと思って安心した、けど、
なんであってくれなかったの。
連絡も返してくれなかったの。
もう、君もわかってるくせに。
俺は、君がいないと生きていけない...
(強く抱き締められる)
(玄関に優しく押し倒された)
(押さえつける力は強く、全く抵抗できない。)
ん、もう、離さないからね。
もう我慢の限界越えちゃったよ、はは。
(無理やりキスをされる)
今から、するね。
暴れないなら、もっといたくないところでするけど。
どうする?
(いつもの優しい彼とは違う、有無を言わせない冷たい顔でこちらを見下ろしている)
怖い?
こわくないよ、大丈夫。
これからは、俺は男として生きる。
君を養い、守る、立派な君の夫として。
今まで俺が頼りなかったから、常識と外れてたから、君は離れたんだよね?
君は優しいから、我慢してた。
俺が間違ってたよ、ごめんね。
(ズボンを脱ぎ、いきり立ったものをみせつけられる)
ごめんね、ごめんね、
いまからちょっと痛いことするね。
なるべく優しくするから、暴れないで。
ん、大声もだしちゃ駄目だよ、
(再度激しくキスされる)
....ごめんね、ごめん、痛いよね。
でもやめない、ごめん。
すきだよ、だいすき、愛してる。
出る