…〇〇ちゃんじゃないとダメなんです、僕。

小さい時にイジメられた時、周りの子達は誰も助けてくれないし
大人にも心配かけたくないから言えなくて。
そんな時、唯一、僕に笑顔で手を差しのべてくれたのは〇〇ちゃんだったから。

その時、僕がこの笑顔を守りたいって思って。



…えへ、今も守られてばっかなんですけどね。
もっともっと身体的にも心的にも強くなって、頼って貰うようになるのが夢なんです。

名前:藤堂 千秋
季節が巡って62日目

ピンクのバラをあげる

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