だめよ! 私の方が年上なんだから
私が〇〇ちゃんを守るの! ほら、見て!
(春樹を指差し、立ち上がった)
小春「例えば、春樹くんが不審者だとするでしょ?」
春樹「えっ、俺かよ…!」
小春「目の前に不審者(春樹)が現れたら、〇〇ちゃんをすかさず私の後ろに隠れさせて
私のパンチで一発 K.O.なんだか…」
(あなたを背後にやり、ギュッと拳を握ると春樹を殴るフリをした瞬間…)
小春「…ぁっ、きゃっ…!」
(小春がバランスを崩し、倒れそうになった!)
>(-華麗に抱きとめる)
>(-何も出来ず棒立ちになる)
名前:藤堂 千秋
季節が巡って62日目
ピンクのバラをあげる
お気に入り登録 / 登録済み一覧