えっ、これ僕が貰っちゃっていいの!?
やったあ! ありがとう、〇〇ちゃん!
(嬉しそうにキラキラした目でカップケーキを受け取ると
これまた目を輝かせながらカップケーキを見ている)
(そして、カップケーキを袋から取り出し、綺麗に半分こするとあなたに渡した)
〇〇ちゃんが頑張って作ってくれたんだもん!
一緒に食べた方が美味しいよ! ね、食べよ食べよ!
えへへ、じゃあいただきまーす!
(あむ、とその場でカップケーキを食べると、ほっぺを抑えた)
…んんん〜! 美味しい〜!
すっっっごく美味しいよ、〇〇ちゃん!
甘さも丁度いいし何個でもイケちゃう!
(幸せそうに食べる冬斗を見ていると、あなたも自然と頬が緩んだ)
名前:藤堂 千秋
季節が巡って62日目
ピンクのバラをあげる
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