あ、あのあの、〇〇ちゃん…?
その、ここのところ…か、過度な接触が多い気がするんだけどどうしたの…?
…い、今だって…
(座っている冬斗の膝上でぴったりとくっつきながら、頭を撫でたり
たまに頬にキスしたりすると、身体を硬直させて真っ赤になりながら少し震えている)
>「
*冬斗が可愛くて可愛くて…嫌だった?
」
名前:藤堂 千秋
季節が巡って62日目
ピンクのバラをあげる
お気に入り登録
/
登録済み一覧
セーブデータ
新規登録・ログイン・マイページはこちら