僕も…すごく会いたかったよ。
昨日、〇〇ちゃんとお家の前で別れてから
ずっと君のことを考えてたんだ。
明日はなんの話しようとか、お昼ご飯一緒に食べられるかなとか。
えへ、毎日会えるのにね。
それに、お家が隣同士だからいつでも会おうと思えば会えるだろうし…
…不思議だね。
春樹「藤堂先輩、あの人らって付き合ってないですよねえ?」
千秋「…そのはずだ。多分。
とりあえず、その拳をしまえ水瀬。」
名前:藤堂 千秋
季節が巡って62日目
ピンクのバラをあげる
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