ん? どうしたの?
(背中をツンツンすると冬斗が振り返った)
っうわ、ご、ごめんね…! ま、まさかこんなに近いとは思わなくて…
…あ、あの、何かあった?
(振り返ると思った以上に顔が近かったのか、赤くなってしまった)
名前:藤堂 千秋
季節が巡って63日目
ピンクのバラをあげる
お気に入り登録
/
登録済み一覧
セーブデータ
新規登録・ログイン・マイページはこちら