…俺も…
普段は口が裂けても言えねえけど、お前のことは気に入ってる。
〇〇は面白いやつだし、一緒にいて飽きねえ。
…好きだ。
いい客だと思ってる。
…ああ、やっぱり酔ってるのかもな俺。
まあ、飲むのはやめねえけど!
(はは、と笑いながら再び缶ビールを一口飲んだ)
>「
%ただお客さんとして好きなの?
」
名前:藤堂 千秋
季節が巡って54日目
ピンクのバラをあげる
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