おっ、いいねえ。
ほっぺにチューなんて可愛いことすんな、お前。
…まぁ、俺としてはこっちの方がいいんだけど
(あなたの唇を指でなぞってきた)
あ、これってセクハラか?
…まーいいか、俺と〇〇の仲だもんなぁ?
キスの一つや二つ、減るもんじゃねえし。
じゃ、お返し。
(あなたに顔を近づけ、思わず目を閉じると頬に軽くキスされた…
目をギュッと瞑っていたあなたを見て笑っている…)
名前:藤堂 千秋
季節が巡って62日目
ピンクのバラをあげる
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