ぶっ!?
(スカートがめくりあがり、慌てて抑えた)
先輩男子A「うおっ!? 藤堂藤堂藤堂!!見たか今の!!
後輩ちゃんのスカート風で捲れたぞ!?
うわああ! 最悪だ! 俺、目悪いから肝心のパンツが見えなかったああ!!」
千秋「う、うるせええ!見なくていいんだよ!
つか、絶対に見るな!
見たら目潰す!!」
先輩男子A「怖っ!さすが、後輩ちゃん大好き男…!
っていうか、藤堂は見えた?見えた?
もし、見えたなら色くらいは教えてくれよー!」
千秋「み、見えてねえよ! 即、顔逸らしたしな…!」
先輩男子A「なんだよ、つまんねーの!」
千秋「つまんなくて結構だ!」
千秋「あいつ…、マジで無防備すぎるだろ…。
…ピンク、か…。」
名前:藤堂 千秋
季節が巡って62日目
ピンクのバラをあげる
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