…まあ、別にいいですけど。
(あなたが春樹の横に座りお弁当箱を取り出すと、横からバリッと何かの袋を開ける音が聞こえてきた)
(春樹を見ると、購買で買ったであろう惣菜パンを頬張っている)
(気になって春樹の周りを見るが、今食べている惣菜パン以外に他のお昼ご飯は見当たらない…
まさか、お昼ご飯パン1つだけ…?)
>「
・ねえ、もしかしてお昼ご飯ってそれだけ?
」
名前:藤堂 千秋
季節が巡って62日目
ピンクのバラをあげる
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