……。
先輩男子A「…お、おい、藤堂…
さっきからお前の後輩が俺たちの…つか、お前の跡をつけてきてねえか…?
なんであんなにコソコソしてるんだ…?」
(千秋の隣を歩いていた友達が、あなたをチラチラと見ながら耳打ちしている)
千秋「…俺にもわかんねえよ…、話しかけに行っても慌てて離れて行くし…
とりあえず、満足するまで放っといてやってくれ…。」
名前:藤堂 千秋
季節が巡って62日目
ピンクのバラをあげる
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