……必死に奥まで咥えようとしてて、すげえ可愛い。

(長さはもちろん、太さもあるソレを気持ちよくなってほしい一心で喉奥まで咥えようとするが
嘔吐きそうになったり苦しさで涙目になるあなたを見て、何故か先程よりも質量が増して思わず口を離してしまった)



なんだよ、もうお終いか?
せっかくお前の必死で苦しそうな姿見て気持ちが乗ってきたってのに。
……く、はは、ウソウソ、そんな怒んなって。

別に奥まで無理に咥えようとしなくていいから。
先端を舐め回したり、裏筋を上下に舐めたり…
正直、お前が一生懸命に俺を気持ちよくしようとする姿にかなりクるものがあるから、それだけで満足だ。

(よしよしと頭を撫でられた…何だか悔しい…)

名前:藤堂 千秋
季節が巡って63日目

ピンクのバラをあげる

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