…ん、最初よりもしゃぶるのが上手くなったな。

(たっぷりの涎で先端を舐め回すと、余裕そうだった伊吹の肩がピクリと揺れた)

(咥えきれなかった竿の部分もヌルヌルと上下に扱きながら
裏筋に舌を這わせ、時には先端をジュルジュルと音を立てながら吸うと
頭上から伊吹の荒い息遣いが聞こえてきた)

は、ァ…あー…やべ、そろそろ出そうだ…
…少し自分でも動くぞ。

(あなたの頭に手を置き、腰を上下に動かし始めた)

(先端が出たり入ったりする音が部屋に響き渡り、少し苦しいが我慢していると)




ッ、イク…出る…!

(竿の半分程まで口内に差し込むと、熱いドロッとした液体が吐き出された)

…はぁ…ほら、零さず飲めるよな?
ゆっくりゴックンしてみろ。

(顎を撫でられ、濃くて舌に絡みつく精液をゆっくりと飲み込んだ)

…ん、お利口さん。
じゃあ、そんなお利口な〇〇を次は俺が天にも登るくらい気持ち良くしてやるからな。

名前:藤堂 千秋
季節が巡って63日目

ピンクのバラをあげる

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