(トサッ……)
トモエ『んっ♥️じゃあシよっか♥️』
◯◯『うん…!初めてで上手くないかもだけど…頑張るから!って……そういえば…ゴムないんだけど…。』
トモエ『あぁ…まぁまさか今日、付き合うとは思ってないから用意してないよねぇ……。』
トモエ『とりあえず、まだ大丈夫な日だから生でいいよ?◯◯の初めての日だしね?』
彼女と本当の意味で繋がれるという事実に俺は興奮し下半身がさらに熱くなってきた…。
トモエ『◯◯のも我慢の限界みたいだし、話しはこれくらいで始めよっか♥️』
そう言ってトモエは自分の脚を開きこちらに見せてきた。

(ガバッ…)
トモエ『んっ……いいよ♥️キてっ♥️』
◯◯『じゃあ、挿れるよ……?』
そして、俺は熱く固くなったモノを彼女の秘部に押し付けた。
→