すると、そこにはあられもない姿の彼女が恥ずかしそうに立っていた……。
パジャマの上だけ着て、胸元は大きくはだけ谷間が見える。下はチラチラと下着が見え程よい肉付きの綺麗な脚があらわになっている。
トモエ『あの……はしたないと思うかもしれないけど……せっかくだからもっと恋人らしいこと………しない?///』
突然の出来事に俺の思考は停止する。しかし、下半身は本能に従い熱く滾っていた…。
彼女の問いかけでなんとか意識を戻しあたふたしながら答える。
◯◯『は、ひゃい!しましゅ!!』
必死の受け答えで噛んでしまった俺を見てトモエは恥ずかしさが和らいだのか、少し笑ってくれた。
トモエ『ふふっ♪じゃあ、シよっか♪』
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