少しそのまま休み、呼吸も整ってきたのでトモエから俺のモノを引き抜く
◯◯『はぁ……はぁ……はぁ……』
(ズル…ズルルル………ニュポ…)
トモエ『んっ……ぁっ…ぁんっ♥️』
引き抜く瞬間、彼女が嬌声を上げた。
トモエの蠢く秘部から遅れて俺が中に注ぎ込んだ精液が溢れ出してくる。

(ゴプ…ブピュ……ドロォ……)
トモエは満足した表情で秘部から溢れ出した精液を掬い上げ見つめる。
トモエ『はぁ…はぁ…………ふぅ……ふふっ♥️いっぱい出たね♥️ちょっと一休みしよっか♥️』
どうやらトモエはまだ足りないらしい、俺もまだできると思うと下半身が熱くなるが……
◯◯『はぁ……うん…さすがに連続はキツいかも……』
そして、一緒に休み落ち着いたら、また求め合いを繰り返し……恋人として(俺は童貞卒業も含めて)の初めての夜が終わった
【おわり】
あとがき