(パンッ…パンッ…パンッ…!)
◯◯『はぁ…はぁ…はぁ…んくっ…!』


俺も少し慣れてきて腰を動かすスピード少しずつ上げていく。


(パンッパンッパンッパンッ!)
◯◯『トモエっ…!もうっ!』


トモエ『ぁっ…♥️いいよっ…♥️キてっ♥️あん♥️あん♥️』


徐々にお互いに限界が近くなり息もかなり上がってきた。


そして、ラストスパートを迎え互いの名前を呼びながら一層激しくなる。
 

◯◯『トモエっ!はっ…はっ…トモエっ!好きだっ!』


トモエ『◯◯っ♥️私もっ♥️ぁっ♥️好きっ♥️』

(パンパンパンパンパン!)
◯◯『ぅおぉぉ…!イクっ…!イクよっ!』
(ギュウ……!!)


いよいよ射精を向かえた俺は、さらにトモエの奥に入るように強く抱きしめた。


彼女はそれを察したのか俺の背中に腕を回し抱き返す。

元人妻さんと恋人にEX11