トモエ『じゃあ、また元気になるまでゆっくりしよっか?』


そう言って俺を優しく抱き寄せてくれた。
(ギュッ……ナデナデ…)


◯◯『う、うん…。ありがとう。』


トモエ『大丈夫だよ♥️次はちゃんとできる……って……お?もう元気になったね♥️』
(ムクムク…)


トモエ『じゃ、続き…シよっか♥️繋がったままだから、このまま好きなように動いていいよ♥️』


◯◯『うん!じゃあ動くよ!』
(グチュ…グチュ…ズプ…)


俺はぎこちないが自分なりに動いてみた。

(ズチュ…ズチュ…ズプ……)
トモエ『んっ…♥️あっ…♥️いいょ…♥️ぁ…♥️そのまま…深く…突いてっ!♥️』



トモエの言うように奥深く届くように腰を大きく動かす。

(ズプゥ……グチュ……ズププ……ドチュ……)
トモエ『ん"ぁっ…♥️あぁ…♥️キてる♥️いいっ♥️』


次第にトモエの声も激しく、そして、いやらしくなっていく。


元人妻さんと恋人にEX10