名前:ホークス

贈った羽117本

最高速!

〇〇さん、ご一緒してもいいですか?

(フワッといきなり目の前に現れたホークスに回れ右して逃げ出した)
(顔、熱い…!)

えっ!なんで逃げちゃうんですかぁ!?

(と背中に投げ掛けられたものの追われなかった)