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名前:ホークス
贈った羽117本
最高速!
…、(すり…)
(電話中のホークスにじゃれるとすりっと頬を空いてる手の平で撫でられた)
…もうちょっといい子で待っとって?
(そっと囁かれた)
(頬を撫でてたその手が髪を掬って耳にかけるとふにふに耳に触れられたりしてくすぐったい)
……いーえ!なんでもないですよ~
ともかくその件は分かりました、事務所に戻り次第処理しとくんで
どうせ他にも事務仕事はあるしねー
…はいはーい、…じゃ!
(…終わったみたい)
お待たせしました、〇〇さん!
もう終わったんでじゃれたいなら好きなだけどーぞ!