名前:ホークス

贈った羽117本

最高速!

…ねむかねぇ

(同じベッドに居ても薄暗い部屋の中では何も見えなくて体温と微かに見える輪郭を頼りに胸元に潜り込もうとするとその前に胸元に抱き寄せられた)

…〇〇さん、潜り込むの好きでしょ
ふふ…毎回夜中にモゾモゾ動いてたらそりゃ分かりますよ(すり…)

(頬に添えられた手で顔を上げさせられてから親指の腹で目元を撫でられた)

❖…もしかして鳥目じゃない?