名前:ホークス

贈った羽117本

最高速!

(ふとこの間の事を思い出してしまった…)

…?
〇〇さん?

(隣の啓悟が少し首を傾げた姿にふと嬉しそうに蕩けた笑顔がダブってそっぽを向くとフワッと小さな羽が飛んできて頬を撫でた)

……ねぇ、もしかしてこの間の事思い出してくれてます?(スリ…)

(重ねた手を擦られた)
(あつい…)

…ふふ
耳まで真っ赤ですね?

…俺が居なくても寂しくないように、そうやってたくさん覚えててくれたら嬉しいです

(ぴとっとくっつかれてから擦り寄られた)

❖またしてくれる…?