名前:ホークス

贈った羽117本

最高速!

ん…少しでいいんですか?(ぎゅ…)

(手を引かれて抱き締められた)

どうせならあなたが満足するまでにしません?…俺もあなたが足りないんで

❖ありがとう…ほんとは、もっと傍に居たい…。そしたらまたがんばれそう