名前:ホークス

贈った羽117本

最高速!

…、どうしました?

(手を引いてテーブルまで連れて行くと少し目を見開いた)

これ…
バレンタインデーだから?…ああ、すっかり忘れてました

……一緒に食べたい?…もちろん、いいですよ
とりあえず適当に切り分けちゃいましょーか

(サッと切り分けたうちの一切れを渡してくれたし自分の分もちゃんと皿に盛っていた)

じゃ、いただきます

(ぽんと手を合わせた啓悟が一口食べると嬉しそうにふにゃっと目を細めた)

…美味いですねぇ

(幸せそう…)