名前:ホークス

贈った羽117本

最高速!

いいですよ

(傍に来た啓悟に後ろからひっつかれてお腹に手をまわされた)

…大丈夫じゃなさそうですね、寒くないですか?

(フワ…)
(羽がブランケットを運んできて膝にかけてくれた)

俺の体温でいいならいくらでも持ってってくださいね

(そっとお腹を撫でられた)