名前:ホークス

贈った羽117本

最高速!

…お、起きました?おはようございます
ご飯できてますからねー

(前日に持って帰ってきてたらしい書類から顔をあげた)

俺は先に食べたんで気にしなくていーですよ

(フワッと飛んで来た羽がコーヒーの入ったカップを目の前に置いた)
(淹れたてみたいであったかい)

……ん?あぁ、これですか?
うん、しっかり詰めないといけませんからね

不備があっちゃならないんで

(そう言ってまた視線を落とした啓悟を見ているとチラッと視線を合わせられてにこっと優しく笑われた)

…なんです?
そんな見てもあなたへの好きしか出てこないですよ?