名前:ホークス

贈った羽117本

最高速!



(ソファに座ったままうとうとしてる啓悟の羽に顔を埋めてみた)

…ん、…〇〇さん?

(昨日手入れを手伝ったばかりの翼は背中に近付くとふわふわしてるのが多い)

俺ん羽構うの好きですねェ、相変わらず(ふわ…)

(羽が一枚傍に来て髪を掬ってからするっと通り抜けて頬を撫でた)