どっどうもプランクトン後藤です…

ぼぼぼぼっちです!

絶対嫌だ!働きたくない!!
怖い!社会が怖い!!
(今は…自分だけの事じゃない。この4人で人気者になって……バンドをしていたい。)

(これが私の中で変わったこと!!)

後藤ひとり(あだ名:ぼっち)
秀華高校1年(連載開始時)
担当:ギター
バンドが陰キャでも唯一輝ける場所と思い、中学1年生のころから父親のギターを借りて練習を開始。毎日6時間の練習を続けて2年、かなりの技量を持つようになり「
guitarhero」名義でインターネットで活動を続け再生数も伸びてきたものの友達が一人もできないまま中学を卒業。
高校に入って1か月、相変わらず友達ができず誰かが話しかけると信じてギターを持って登校しても空回り。公園で自己嫌悪しているところを
伊地知虹夏に声を掛けられ結束バンドのサポートギターを担当。そこからさまざまな変人……仲間と出会ってほんの少し、一歩ずつ成長していく。精神的に追いつめられると顔面が崩壊して落書きの様な状態になる癖を持つが、 漫画的なギャグ表現ではなく本当に顔面が崩壊している 。
作者曰く「後藤の体は人間の体ではない」

筋金入りの陰キャでコミュ症。
基本的に話しかけるのを待つスタンスであり自分から話しかける方法を忘れることも。中学でのカラ回った自分がいない学校に行くために自宅から片道2時間の下北沢の秀華高校に進学した。
【このベイビーでは】
いかんなくコミュ障力を発揮。
…しかしただでさえリョウの奇行に振り回されていたのにあなたも加わってぼっちの被害は増加の一途を辿る。あなたのことを友好の意を示そうと思っているがあなた(とリョウ)の圧が強かったり草食べさせられたりお金貸したのに帰ってこなかったりしている。
【あなたについて】

リョウさんの友達だし、悪い人ではないと思うけど……。
圧が強くて……ちょっと怖い……。あと草は食べさせないでほしい……。