茜「へへー」

きりたん「うわ、二人の世界に入ってやがりますね」
葵「…大体こんな感じだから気にしないで」

マキ「お茶淹れとくね」
ゆかり「ありがとうございます」

きりたん「……うわぁ手慣れてる」
皆の前で見つめ合う