ゆかり「マキちゃん。遅くにすいません」
マキ「ううん、いいんだよー。それでどうしたの?」
ゆかり「ええ。実は今日の用事はですね。マキちゃんにプレゼントをと思いまして」
「普段から特にお世話になってますし……まぁ彼も一緒に選んでくれたので。変なものではありませんからね」
マキ「わぁ! ありがとうゆかりん…大事にするよー!!」
「ところでどっか行けたの?(ニヤニヤ)」
ゆかり「……ひ、ひみつです」
きりたん「ただいま帰りました」
ずん子「あ、おかえりなさい。茜ちゃん達のとこはどうだった?」
きりたん「よくしてもらいましたよ。あとケーキ作りました!」
ずん子「楽しめたみたいでよかった。それでね、今日出かけてたのはね」
「きりたん、これ欲しがってたでしょ」
きりたん「ず…ずん姉様ーーー!!」
クリスマス5b